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「くぐひ」


 私のアルバム

タイトルをクリックすると目的ページへ跳びます。
記事・(投稿者)・日付
夏 雨降りの中の高原の花達 (池田 雄一)08.10
松が岡公園の紫陽花(奥村誠)06.15
健康部会の「藤を訪ねて」(奥村誠)04.30
京都(磯川道夫) 04.25
お江戸の桜(萩原興成)04.15
藤沢えびね やまゆり園奥村誠)04.15
大庭城址公園の花たち(池田雄一)04.11
梅鑑賞(池田雄一)03.15
春の南伊豆 (萩原興成)03.10 
曽我梅林(奥村誠) 02.27
春の先駆け(奥村誠)02.21
春の足音(塩川昌男)02.16
珍な氷筍(磯川道夫) 01.27
2週間後の吾妻山(池田雄一) 01.26
常立寺のロウバイ(塩川昌男)2018.01.19
今年の二宮・吾妻山 (塩川昌男)2018.01.08
紅葉2017
 箱根 湯本茶屋 (奥村誠)12.03
 袋田の滝 (水野祐作)12.03
 熱海梅園 小山和彦)12.04
 京都 東福寺・光明寺 (塩川昌男) 12.05
 平泉・松島 (山田聰)12.08
真鶴半島の蒼い海 (奥村誠) 11.27
利尻礼文サロベツ国立公園の旅 (磯川道生) 07.20
鎌倉・妙本寺の紫陽花 (奥村誠) 06.24

夏 雨降りの中の高原の花達 (池田 雄一 2018.08.10)
撮影日: 8月8日

先日鹿島槍ヶ岳方面への山歩きに行って来ました。
山歩きの日は土砂降りの雨の為中止、雨の合間に高原(標高約1500m)の散策を楽しんで花達を見つけました。
名前は知りませんが可愛い花でした。

(写真はクリックで拡大)



松が岡公園の紫陽花(奥村誠 2018.06.15)
撮影日:6月13日

紫陽花の見頃を迎えました。
甘利さんのご尽力で今年も株数が増えましたので、お出かけ下さい。

(写真はクリックで拡大)

 


健康部会の「藤を訪ねて」(奥村誠 2018.04.30)
撮影日:4月27日

健康部会の「藤を訪ねて」に参加しました。
今年は藤の花も早まりタイミングがずれましたが、遅咲きの藤には間に合いました。

(写真はクリックで拡大)
白旗神社の弁慶藤
白旗神社の義経藤1
白旗神社の義経藤2
引地川の藤1
引地川の藤2
成就院の藤1
成就院の藤2
成就院の藤3

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京都 (磯川道夫 2018.04.23) 
撮影日:4月21日

京都・清水寺に行ってきました。先週21日は京都も夏のような暑さでした。
朝10時過ぎというのに参道は大混雑でした。観光地の例に漏れず外国語が乱れ飛んでいました。
残念ながら清水寺本堂の舞台は修復中で全体が工事布で覆われていましたが、新緑が鮮やかでした。
晴れやかな気分に浸りながら、京扇子と清水焼を買ってしまいました。

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お江戸の桜 (萩原興成 2018.04.15)

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「お江戸深川桜まつり」の風景です。和船が行き来してとてもなごむ風景です。
上野不忍池
提灯が面白い上野の夜桜

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藤沢えびね やまゆり園 (奥村誠 2018.04.15)

遠藤の竹林の中にある「藤沢えびね やまゆり園」に行って来ました。
丁度、えびねの見頃でした。その種類が多いことを初めて知りました。
当園は「NPO法人 里地里山景観と農業の再生プロジェクト」が運営しています。
興味のある方は下記をご覧下さい。
http://satochi-satoyama.jimdo.com

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大庭城址公園の花たち (池田雄一 2018.04.11)

先日の大庭城址公園のお花見お疲れ様でした。
桜だけでなく、他の草花も満開でした。

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ポピーとネモフィラ
ツツジ
シャクナゲ
水仙
シャガ

椿
フジの蕾

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「梅鑑賞」(池田雄一 2018.03.15)

今年は梅の恵みか?三度目の梅鑑賞になりました。
今回は、山梨県甲府市の不老園です。こちらも花が咲き乱れ満開の状況でした。
お天気も良くてポカポカ陽気の中楽しく観て来ました。
(写真はクリックで拡大)
梅と富士山
黄梅
山肌一面
枝垂れ梅

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 「春の南伊豆」 (萩原興成 2018.03.10)
春の南伊豆を撮ってきました。
(写真はクリックで拡大)

海岸沿いにアロエの花と水仙がさいている爪木崎です。
マグマが冷えるときにできた「柱状節理」で静岡県の指定天然記念物です。

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「曽我梅林」 (奥村誠 2018.02.27)
撮影日:2月23日

健康部会、2月の行事に参加しました。
お天気は今一で、曽我丘陵からの富士山の姿を見ることが出来ませんでしたが、梅の花は見頃の満開でした。
(写真はクリックで拡大)

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「春の先駆け」 (奥村誠 2018.02.21)
撮影日:2月20日

寒さが続く毎日ですが、長久保公園のマンサクが満開になりました。





春の足音 (塩川昌男 218.02.16)
撮影日:2月15日

 今日、片瀬の常立寺に行ってみました。枝垂れ梅が7分咲き、ロウバイも見ごろでした。
 もうすぐ「春」です。


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珍な氷筍 (磯川道夫 2018.01.27)
撮影日:1月26日

 大寒とはいえ、今年の寒さは厳しいですね。
 管理人さんのご出身地(管理人注:旭川出身)に比べればこんな寒さなど屁みたいなものでしょうが。今朝庭のバケツから可愛い氷がにょっきり立ち上がっていました。鍾乳洞などでみる石筍のように見えます。氷筍という言葉があるかと辞書を引いてみましたがありませんでした。バケツに張った氷の上に蛇口からぽたぽた落ちた水滴が一晩かかって凍りながら立ち上がったもののようです。若かったころの朝を思い出したりして・・・・?

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2週間後の吾妻山 (池田雄一 218.01.25)
撮影日:1月25日

今、吾妻山に来ております。
塩川さんが2週間後が良いとのことで、写真を撮ってみました。
(写真はクリックで拡大)
菜の花と富士
光る海
菜の花と丹沢山地
菜の花と富士と蕾硬いサクラ・梅

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常立寺のロウバイ (塩川昌男 2018.01.19)
撮影日:2018年1月19日

片瀬にある常立寺のロウバイが咲き始めました。まだつぼみガ多いですが、良い香りが漂います。

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今年の二宮・吾妻山 (塩川昌男 2018.01.08)
撮影日:2018年1月7日

1月7日の朝、二宮にある吾妻山に行きました。
菜の花は5~6分咲きで、富士の雪は少なめでした。
人はかなり出ていました。2週間ほど後の寒い朝がよさそうです、


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紅葉2017

 美しい紅葉を求めて日本各地へ出かけたメンバーから紅葉写真の投稿がありました。
 HP上で「もみじ狩り」と洒落てみました。
  (掲載は投稿順に下へ。下記タイトルをクリックして見たい画像をご覧ください)
  (全ての写真はクリックで拡大してご覧いただけます)

箱根 湯本茶屋 (奥村誠 12.03)
撮影日:2017/12/01
箱根湯本から旧道に沿って須雲川を遡った湯本茶屋に温泉街があります。その辺りで撮影しました。
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袋田の滝 (水野祐作 12.03)
撮影日:11月16日
11月16日の袋田の滝近辺の秋模様です。

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熱海梅園 (小山和彦 12.04)
撮影日:11月29日
三島方面へ出かけたついでに熱海梅園に寄ってみた。ここは「日本で最も遅い紅葉が楽しめる名所」だそうだ。梅を観に来たことはあったが紅葉も見事だった。
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京都 東福寺・光明寺 (塩川昌男 12.05)
撮影日:11月27日・28日
京都の紅葉巡りのバスツアーに参加しました。11月27日発の2泊3日の旅で、平塚発・平塚着という気楽なツアーで、十数か所の神社仏閣を回りました。とくに紅葉が素晴らしかった東福寺(2枚)と光明寺(3枚)を紹介します。いずれも京都では紅葉の名所のようです。大変な混雑でした.
東福寺1
東福寺2
光明寺1
光明寺2
光明寺3
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平泉・松島(山田聰 12.08)
撮影日:11月21日(平泉)・11月23日(松島)
秋の岩手、宮城を旅してきました。
平泉 中尊寺1
平泉 中尊寺2
松島 円通院1
松島 円通院2
松島 円通院3
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真鶴半島の蒼い海 (奥村誠 2017.11.27)
撮影日:2017/11/24

健康部会の11月例会で、真鶴半島をハイキングしました。天候に恵まれ、青い空と穏やかな蒼い海の景色を堪能しました。番外として堀田高洋画館に立ち寄り、素晴らしい絵画も鑑賞。

(写真はクリックで拡大)

堀田高洋画館から熱海方面の眺望 

小田原方面の眺望 伊豆大島が見える三ツ石海岸

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利尻礼文サロベツ国立公園の旅(磯川道生 02017.7.20)

 7月3日、私たち一行は羽田から稚内に向けて3泊4日の旅に出た。一行は阪急交通クリスタルハーツと称するグループ30人で、関東一円と福岡、岡山からのごちゃ混ぜのじいじとばあばばかり。

 藤沢から羽田行きバスで80分、ANAの稚内直行便1時間55分で稚内空港着。稚内は薄日が射す好天気。すぐフェリーに乗り込み利尻島へ100分。自宅から約五時間で北の果ての小さな島に着いた。日本はやはり狭いというべきか、交通の便が良すぎるというか、そこは別世界だった。
 中年のおばさんバスガイドによれば利尻島はおよそ4万年前(北海道地方環境事務所発行の小冊子によれば20万年前とあるが)、那須火山帯系の噴火によって形成された島だという。そして「お客さんたちは運がいいですよ。利尻岳はきのうまでひと月以上雲に隠れていたのよ」本当に運が良かったらしい。帰宅後、稚内近辺の気象情報を確認したら曇り日が続いていた。利尻岳は標高1,721メール。その姿から利尻富士ともいわれている。島の東西南北、どこから眺めてもだいたい同じ姿をしている。利尻島は上空から見ると真円に近い円形の島だ。人口は
約7,000人。
 大昔、海中から噴火して出来た島だから利尻富士を円心として出来上がっている。例えば今、小笠原諸島で盛んに噴火して大きな島に育ちつつある西之島と同じ生成の仕方の島だ。再びこの島に来ることはないと
いう感慨に浸りながら、あちこちからの勇壮な山容を楽しむことが出来た。
 こんどの旅行は前日夕刻に目的地に着き宿泊、翌朝から昼食までがその地の観光というのが基本のパターンだった。
 鴛泊港の近くで生ウニ丼の昼食を済ますと礼文島に向かった。
 礼文島へは45分で着いた。早速、島の北部、スコトン岬・スカ
イ岬・高山植物園などをめぐる。礼文島は、利尻島とは違い、千島火山帯系に属し、バスガイドさんによれば、1億年も前に地殻が隆起して生成されたという。最高地の礼文岳が490メートルしかない平べったい南北に細長い島である。人口は3,800人。島中に高山植物が季節を追って咲き競う花の島だ。


 花の数々のほんの一部を紹介します。
レブンアツモリソウ ハマナス

ミヤマオダマキ

チシマゲンゲ

チシマギキョウ

エゾカンゾウ

レブンウスユキソウ
 礼文島滞在は、昼に着いて翌日昼に出発というたっぷりの日程だった。
 二日目の日程は高度差100メートルをハイキングしながら、若い女性のフラワーガイドが二人もついて広大な桃岩展望台のお花畑を案内してくれた。
 高度差100メートルと聞いて近頃とみに衰えた足腰が耐えてくれるかどうか内心びくびくしていたが、何とか無事だった。
 昼食はホッケのちゃんちゃん焼き。陶板にホッケの開きに味噌と薬味を載せて焼き、焼けてきた部分からつまんでいくというもの。再び、稚内へフェリーで約二時間。稚内ではサロベツ原生花園へとバス一時間。市内泊。
 朝9時、宗谷岬へ向かう。ガイドさんから風が強いからと説明があったが穏やかな天候の中、最北端の地の碑を見学、とって返してノシャップ岬へ。ここは風が強く体ごと飛ばされそうでほうほうの体でバスに戻った。
 稚内から藤沢へ、5時間後には小田急デパート前に着いた。あっという間に別世界から日常に戻った。

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鎌倉・妙本寺の紫陽花 (奥村誠 2017.06.24)
撮影日:2017/6/20

お天気に恵まれた6月の探訪部会に参加しました。
時季的に丁度、紫陽花の最盛期にあたり、最初に巡った妙本寺で出会った紫陽花です。

(写真はクリックで拡大)

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